カメだって全速力

運転の面白さに気がついてしまったシュフの、クルマと日常とスクールでの出来事を綴ります。

ジワリます。

ヴイッツチャレンジから3日経って、なんだか無性に悔しくなって来ました。
ああもできたんじゃないか、こうもできたんじゃないか。
あれは正解だったのか、もっと頭の中が整理できなかったか、ふた枠走れたらなあ…とか。
いや、いろいろ試したりとかするからはっきりしないまま終わるんだよ…

キリがないから、すぐに考えるのをやめました(笑)
考えるのは次にどうするか、でいいです。
スパにし逆周りに関してはとりあえず大筋こうかなというのはできたから、次の機会を待ちます。

 

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 無駄にアンダー出てたところもあるし、自分は荷重移動を積極的に使うことが、何に乗ってもまだできていない。

確かに、318もそれをするのは難しいのかもしれませんが、少し前回から良くはなって来ています。

以前、師匠の後をついて走った時にどうして同じラインを取れないかと思って、多分そこだと思っています。

してはいけないことは大体していないけれども、したほうがいいことができていないです。

 

どうしたらできるのかを、やってみようと思うのです。

そのほうが、もっと自由にのびのび走れる予感がします。

 

 CVTヴイッツで走ってみて、なんていうんでしょうか、それなり(車なり)に走ることの楽しさとそれがどういうことなのか、思うところが多かったです。
なんかジワっと思うところがあります。

言葉で言うのは難しいとこも多いですが、

足車だから負荷はかけすぎたら壊れるかもしれない、壊したら本来の目的への資金が削られる。

でも遅すぎるとつまらないから頑張る。

そういうプレッシャーだと、できることはより正しく走る事のみ。

 

 でも、遅くても言い訳たくさんあるし(笑)

気軽にチャレンジできました。